寒いからカレーで温まってきました

木村様より正社員年収の感想文を頂きました♪


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感謝の言葉がつきません♪




古い友達が先日誕生日で、食事をおごることに。

何がいい? と聞くと、カレーがいい! とのこと。

誕生日にカレーライス? とは思いましたが、彼の好物なら仕方ない(笑)

彼が選んだのは赤坂のニューオータニのホテルのカレー。

安倍総裁がゲン担ぎで食べたという高級カレーです。

そういえば以前、彼と、チラリとその話をしたことがありました。

当日、飲むつもりなのでタクシーに乗って、赤坂へ出かけました。ホテルに着いたのは午後7時頃。

最近は肌寒いし、日が落ちるのが、本当に早くなりましたね。

さて、そのカレーはレストランではなく、1階の喫茶室「SATSUKI」にあります。

さすが一流ホテル。スタッフは、予約していたこともあって、「いらっしゃいませ。お待ち申し上げておりました」と素晴らしい接客で席に案内してくれます。

お目当てのメニューは1つ!

『ポークカツカレー(フィレ) 3200円』

他に5000円クラスのコース料理もありますが、今日はこれが目当てです。

ビールでまずは乾杯! 男二人だから、こういうラフさがいいですね。

カレーが来る前に、たくあんなどが乗った薬味皿が運ばれてきました。
福神漬けはいわゆる着色料だらけの感じではなく、しっかり作られている感じがします。
食べてみたら絶品! これだけでビールが飲めます。

そしてまた3分ほど待つと、フィレカツとキャベツと白米。
カレーは別盛りになっています。

味はかなり洋風。懐かしい感じのトロミがあります。
特に辛さはないですが、カツはサクサクして、脂身は少なめながら肉はうまみ十分。

いっきに食べ終わり、食後のコーヒーを飲んで終わり。

その後は、ニューオータニ東京のガーデンタワー40階にある、「ザ・バー」へ行って来ました。

40階から眺められる夜景が素晴らしい、カウンターお勧めのバーです。
仕事で使ったこともあり、男2人でも気楽に入れるところですね。

今回は17時から20時まで限定のハッピーアワーに遭遇。ドリンク3杯で1700円(税サ別)という驚きのコスパでした(笑)

ちなみに、ニューオータニには3箇所のバーがありますが、その中でも一番眺めの良いバー、それが「ザバー(THEBAR)」。

場所はトップオブザタワーの入り口の奥にあります。

真正面に東京タワーが見えますが、こういうのは女性と見たいですね(笑)

僕はこういう場所でお酒をあまり飲まないのですが、慣れていない人でも雰囲気が良いので楽しめます。
肌寒いこの時期、美味しい料理とお酒で満足。体も心も温まります。

また何かいいことがあれば来たいですね。

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深夜の麻布で赤ワインしゃぶしゃぶ


季節は夏から秋という感じですね。

ことしは雨が多くて、まったく夏らしくありませんでした。

暑かったとは思いますが、カラっと晴れた日はほとんどなかったですね。

夏から秋、こういう時期になると、体調がかなり悪くなります。

基本的に外にいるのが好きなのですが、外出が面倒にもなりますね。

体調管理としては、まず規則正しく生活すること。深酒はしない。

寒い空間にあまり長くいないこと。体温を下げない。

こういうところがしっかり管理できていると、ビジネスとしてチャンスでも乗っかっていけると思います。

ビジネスで稼げない人は、だいたい自分の管理ができていません。

いろんな人をネットビジネスで見ましたが、稼げない人は日常の習慣がダメすぎ。

遅くまで起きてネットの動画を見てたり、夜遊びをしてたり。

遊ぶのはいいですし自分も遊びますが、メリハリですよね!!


さて、先日はビジネス仲間と六本木へ。

六本木の駅からタクシーでワンメータ。「お菜屋 わだ家 別邸」へ。

個室でのんびりできるところです。

お目当ては「ワインしゃぶしゃぶ」で、赤ワインのダシで食べるお肉です。

しゃぶしゃぶって、どうしても甘くてコッテリした食べ物というイメージですが、ここのはかなりあっさり。

ワインがしゃぶしゃぶ特有の甘辛さを中和していて、お肉の味をそのまま味わえます。

名前のとおり、ここは和田アキ子さんがプロデュースしているということで有名なお店です。

面白いのが、入口のドアノブは和田アキ子さんご本人の型から取った手があるということ。

それと、ご本人の足跡があります。

肝心の料理ですが、しゃぶしゃぶ以外の刺身などの料理もしっかりと美味しく、芸能人が自分の知名度だけでオープンした店とは全然違うんだなという印象。

春夏秋冬、料理の種類も変えているし、創作料理に近いものも多いですね。

この日は、メインに赤×黒毛和牛の組み合わせをチョイス。赤は、赤ワインとすき焼きの割り下の合わせは面白い味です。

透き通った深紅の赤が、見ていても面白いグルメ。

ダシを沸騰させることなく、お肉にゆっくりと火を通します。

ダシから上げるタイミングは、少しレア感の残る状態がベスト。

脂のある柔らかなお肉を、塩ポン酢やがんこの村の卵でいただきます

本当に美味しいので、少しで十分満足できますね。

シメは黒胡麻の生パスタを、卵の残りでつけ麺風にして食べる。これも絶品です。


深夜はバーとしても使えるお店で、覚えておいて損はないところだなと思いました。

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