ユージが5000万円稼いだ話

5年前からはじめたこちらの副業

最近あらためて収入を集計し直しました。

最低でも年収1000万円ありました。

トータル5000万円稼いでいます。

ネットビジネスも軌道にのり、人生が大きく変わりました。

といっても自分の場合、旅行とグルメだけ。

お金がたまって仕方がないです(笑)

このブログの内容もほとんどがその2点だけです(笑)

付き合っていただいてありがとうございます。

そんなことをかんじながら、ふと思い立って、山梨の温泉に行ってきました。
まだ寒いですが、温泉はいいですね。
寒い季節を楽しめます。

夜、ディナーは肉がいいという連れの意見で、向町パイパスにあるレストラン。「ベルマリン」に行ってきました。

ここは併設されたチャペルがあり、結婚式にも使われているようですね。

実は自分は、ここの店には3年くらい前から接待やデートで使っています。

和牛のステーキのコース。ワインとあわせて2万円くらい。

その価値は十分にありますね。

ここの肉は、ワインを作るブドウを食べて育った牛らしく?柔らかくて お口の中で美味しさがあふれます。

また、サラダもオススメ。

シャッキリした野菜にオリジナルのドレッシングが凄く美味しく、テイクアウトしたいほど。満足した一日でした。ただ、店員はいつもキビキビしすぎというか、なんだか見ていて疲れます。もっとゆっくり動いて欲しいですね。

ところで、甲斐の国、といえば「武田信玄公」の名は欠かせませんね。

騎馬軍団を率いて広大に領土を拡げ、戦国時代最強の武将と評されています。

山梨にはその史跡が残され、戦国時代に浸るにはぴったりの土地柄でしょう。

産業の振興や治水事業に力を注ぎ、いまの山梨からはその働きぶりを見てとることができます。


山梨に来るたびに行くのが、甲斐善光寺です。

信州の善光寺を比べると、穴場なイメージがあります。

ここには、手を叩くと、天井に描かれた龍が反響する「鳴き龍」があります。静かな建物で、信州善光寺と同じく戒壇巡りもできます。

そして山梨といえば、やはり静岡に見える富士山の眺めです。

富士山を間近で見られる場所といえば、静岡県と山梨県ですが、自分は山梨県からの眺めが好きです。

山や湖の多い山梨県と、海側に位置する静岡県では、かなり違った景観を楽しめるものなのですね。


今回は、山梨県から見た富士山の絶景スポットを調査。やまなし観光推進機構に聞きました。

もっとも好きなのが、天下茶屋から見る富士山です。ここは1938(昭和13)年には、太宰治が滞在して執筆活動をした茶屋。

ここからは、富士山と河口湖の眺望を楽しめます。撮影は通年可能で、カメラが好きな人には特にオススメ。

昔から「霊峰」として、神さまが宿っていると信じられてきた富士山でしすが、近くで見ると本当にその雰囲気を感じます。富士山の景観を見れば、昔の人々と同じように、厳格な自分になれそうです。

美味しいグルメと景色を楽しみ、ストレス解消もできました。

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