ビジネスを再発進

暑い日が続いてますね。ちょっと夏バテ気味です。
参りました。うなぎでも食いに行こうかな。
池袋の西武に良い店があります。
今度レポしますね。

さて、以前から注目しているキャッシングブログhttp://hensainikki.cocolog-nifty.com/さんが、
こちら
を辞め、新たにビジネスをされるそうです。
それに刺激され、私もこちらを再発進させる決意をしました。
私はキャッシングブログさんのようにいろいろ手出しできるほど器用ではないし、
先生にはとても満足していたので、

やり直す

という結論に達しました。

先生と相談し、おすすめされたので、「裏バージョン」を実践しています。

普通は半年もあれば裏バージョンに進めるらしいのですが、私の場合、数年かかりました。
これには事情があって、簡単にいえば集中していなかったから。

やったりやらなかったり、ダレダラしていたんですね。
まあ、自己責任です(笑)。

必ず目標を達成する人は、困難にこそ価値を感じる傾向にあると言います。
自分もそうならないといけないですね。

今、取り入れているのは、マルチタスクをしないということ。

これは仕事の価値を50%下げ、必要な時間を50%も長くしてしまうものと言われています。

マルチタスクをすると、作業ごとに注意が分散してしまいますよね。

一点集中で仕事をして、今回の裏バージョンは本腰いれてしっかり取り組みたいと思います。

環境音楽を聞きながら仕事をすると、雑音を気にせず集中して仕事ができるようになりました。

波の音や川のせせらぎのような環境音CDを流して仕事してます。

裏バージョンはすごいビジネスです。

おおよその計算ですが、時給2万円レベルは見込めます。

詳しく話を聞いていると、参加の敷居は少し高いようですね。

旧、短期速攻編などの初心者コースで、ある程度実績が出せていないと受け入れてくれません。

タブレットやスマホをかなりスムーズに使いこなせるスキルがいります。
ブラインドタッチのスキルもいる。

外で作業をしなければいけないので、外でのWi-Fi環境が構築できるスキルも必須です。

とにかく、詐欺みたいな情報商材がはびこる中で、

こちら、

これだけは鉄板です。

ネットビジネス初心者でも上級者でも絶対に勉強になります。

最近ちょっと怠けていたこともあり、気合いを入れ直しますね。

睡眠不足をまずなんとかしないと......。

2時間しか寝ていないというような状態では、どうしたって眠くなり集中力がもちません。

日々、ちゃんと寝て、心身共に健康な状態をキープするのも、いい仕事のための集中力を保つ大事な要素の一つですね

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五反田でミシュランの焼き鳥


「焼き鳥屋でミシュラン?」 と思いましたが、行ってみたらナットクでした。

先週、友達に連れられて行ったお店です。

友達が昇進したということで、そのお祝い。たいしたことはできませんが、ちょっと飲みに行こうということに。

五反田のミシュラン一つ星「ぎたろう軍鶏炭火焼鳥たかはし」を初訪問してみました。

五反田駅近くのビルの2階にあるぎたろう軍鶏炭火焼鳥たかはし。

この街に2軒あるミシュラン一つ星焼鳥屋の内の一つです。

夜は17時からと20時15分からの二部入れ換え制。

元フレンチのシェフがやっているお店です。

店はとても狭いです。ミシュランのお店と言われても、最初はピンとこないでしょう。

レバーのテリーヌ、トマトサラダ、ピクルスが前菜。

ビールとロゼワインで焼鳥を待つと、ほどなくしてせせり、みょうがの味噌焼き、レバー、もものねぎま。
追加でハツ、ネギ、手羽。〆はカレー。

夜の部はとても焼鳥で一杯なんて使い方ができない価格設定です。

でも、ランチは親子丼850円、大盛りは950円というコストパフォーマンス。

こちらも行ってみたいと思います。

ちなみに最近、ワインと焼き鳥のマリアージュに凝っています。

焼き鳥をあまり嫌いな人はいないですよね。

焼き鳥の肉の色、調味料の色に合わせてワインを選べば大丈夫です。

例えばササミなら白、レバーなら赤です。

味が混ざることによって、鶏肉がより美味しくなるわけですよね。

似た者同士をくっつけると、ワインと料理は合う。
これだけ覚えておけばいいでしょう。

楽しい食事の始まりに乾杯はつきものですね。
この日は友達3人と行ったのですが、本当に楽しかったです。

乾杯という習慣はワインの場合、高級店であればあるほどグラスは繊細です。

威勢よく「乾杯!」とグラスを合わせた瞬間、いっきにパリーンといっちゃったり......

物足りなく感じるかもしれませんが、ワイングラスを目の高さまで上げて、アイコンタクトで乾杯をするのがいいですね。

まさか焼き鳥屋でこんな振る舞いをするとは思いませんでした。

ワインを注いでもらうときは、グラスはテーブルに置いたままで注いでもらうのが自然。

この店は店員が二人ですが、どちらも気が利いています。

食べ物を少しだけ口に残して、ワインを静かに流し込む、上品な楽しみ方ができました。

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すきやばし次郎に行ってみました

暑くなってきましたね。食欲が落ちます......。

でも、ぐったりもしてられない。夏なので元気にいきましょう。

さて、先日は世界的に有名なレストランの格付け本「ミシュランガイド」の東京版の内容が発表されましたね。
最高評価にあたる「3つ星」が、寿司屋2店を含む計8店に与えられたようです。

実際のところ、「口コミサイト」を見ると、その「3つ星」の店でも評価が割れている様子。

3つ星を獲得した寿司屋「すきや橋 次郎」は、某紙が社会面トップ項目で取り上げていました。派手ですねしかし。

僕も行ってみましたが、実際に寿司を握っているのは、ご主人の二郎さんではなく、息子か弟子?です。

メディアではいつも偉そうに「生涯現役」みたいなことをアピールしてますが、有限不実行ですね。。

僕の時は、芸能人らしき客とカウンター越しに大声でしゃべりっぱなしで、ツバが飛んでました。

寿司屋ってか飲食店としてどうなんでしょうか。。

常連には優しく、一見客には冷たいイメージです。

「Yahoo!グルメ」で見ると、現在44件書き込まれている評価の平均は、5点満点中3.09点。

客単価2万以上の店では異常な低さですね。

一人当たりコースで2万数千円から。まあ3万円前後かかります。

このお店、高いのですが、こだわりも一流で、ネタの温度管理はもちろん、シャリも「人肌」。
たしかに値段の価値はありそうです。

店主の小野次郎さんって、映画にもなっているようです。

2011年に、小野さんの生き様を描いた、ドキュメンタリー映画「二郎は鮨(すし)の夢を見る」。

まあ、これは見る気が起きません(笑)

ちなみに初めてのお寿司屋さんで、おいしいお寿司を満喫するためには、「おすすめってなんですか?」と聞くことでしょう。

お寿司屋さんは、毎日ネタを仕入れているので、1番おいしいお寿司はその日によって違うもの。

いい寿司を食べたいなら、大将に聞くのが1番。思い切って聞いてみるべきですね。

値段が心配な時は、はじめに予算を告げておくといいですよ。店員が予算をもとに最高のお寿司を出してくれます。

そういえば、お寿司屋さんでよく耳にする「おあいそ」という言葉。お会計のときに使う人がいますが、実はNGだそうですね。

「おあいそ」を漢字で書くと「お愛想」。「(お客さんに)おあいそする」という、お店の人が使う言葉。

覚えておいて損はないですね。

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